仕入先はどこからがいいのか?

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仕入先がわかる方法とリサーチ方法

どうもです。まつけんです。

出品に関してよく聞かれることがある中で多いのがリサーチです。

リサーチといっても難しいものはなく、単純な作業のひとつと思っていただけるといいと思います。

同じことの繰り返しを行うのがリサーチですが、

リサーチを長く続けられない方も中にいるようです。

そこで『リサーチのコツ』について書きますね。

まず一番大事なことがあります。

それは、「楽しくリサーチすること」

“好きこそ物の上手なれ!”

この一点です。

収益になるための大事な作業がリサーチですが、

本来は辛いと思ったり、めんどくさいと思ったり、苦しいと思ったりしながリサーチをするものではないですが、楽しくできる人がやはり稼げています。

『リサーチのコツ』は、まず“楽しくリサーチ”です。
次にあなたが出品する商品は何なのかによるのですが、

ここでは、輸入ビジネスを行う上で、参考になるものを紹介しますので、

あなたの商品が輸入ではなく輸出であったり、国内販売であったりしても

すべての出品に共通することなので、よく読み進めていただければ幸いです。

『輸入ビジネスのリサーチの方法』

輸入ビジネスなので当然ながら仕入れ先は海外なのですが、
輸入と言っても仕入れ先(国)はいくらでもありますよね。
ここでは焦点を絞って、『欧米輸入』について書いてます。

主に欧米輸入ですが他にも『アジア』とか『北欧』とか
色々と仕入れ先はあるわけです。

そんな中でも、初心者の方におすすめできるのは

『欧米入』

です。

私がこれで成果を出したのもそうですが
仕組み的に、一番やりやすく、
リスクも少ないので、まずはこれに取り組むと良いと思います。

で、欧米って言っても何処から仕入れるの?

というところですが、

最初は

ebay

(ebayとは日本でいうヤフオクです。)

Amazon

月の利益で10万くらいなら
この『ebay』『Amazon』の二つの仕入れ先だけで
普通に目標は達成できます。

『ebay』は全世界版の巨大サイト

商品出品数はヤフオクを比べられないほど出品数と購入者は多いです。

次に、『Amazon』とはズバリ!米国(アメリカ)のAmazonの事です。

Amazonで商品を購入するのに苦労はしないでしょう。

米国Amazonのサイトを初めてみると当然、

全てが英語表記のサイトですので拒否感は多少あるかもしれませんが、
翻訳できるのでページまるまる翻訳する事多少は安心できるカモしれません。

英語表記でも慣れてきますので、そもそも、ページの配置を覚えることができるようになるものです。英語が読めなくても全く問題なく進められるので不思議な感覚になります。

未だに私は英語は苦手意識が強く英語が理解できませんが翻訳する事もなく普通に仕入れが出来てます。

ま〜はっきり言わせてもらえれば、『ドル=$』わかればできるものですよ。
まず、この『ebay』と『Amazon』二つのサイトを自由に使えるようになりましょう。

試しに、サイトの慣れる為と輸入に慣れるために自分の好きな商品をこの二つのサイトどちらでもいいので買ってみるのも良いかもしれません。

リアルな感覚になってきますよ。

その購入した商品があなたの自宅に届きますので、

その届いた商品を出品するという流れをつかんでみてください。

もしあなたがその海外サイトから購入し出品者になれば、

輸入ビジネススタートしたことになるわけです。

何も難しいものはなく、特別な人だけができるものではないことに気がつきます。

その次に何が変わるかといいますと、

あなたが出品した商品が売れるので、その差額が『利益』になります。

輸入ビジネスを参考としてみましたけれど

すべてのビジネスに言えることなのですが。

“楽しくやること”です。

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