Amazon輸出で簡単にできる転売とは?

 

・転売とは

 

転売とは、ひと言で言えば、

安く買って、高く売る

ということです。

より大きく稼ぐには、

「どこで」やすく買うか、

「どこで」たかく売るか ということになります。

ここが転売のポイントですね

 

アマゾン輸出では、

 

「日本」でやすく買って、「海外のアマゾンで」たかく売ります。

スクリーンショット 2015-06-07 11.56.21

http://www.amazon.co.jp/

(日本のAmazon)

 

海外Amazonにも

 

  • カナダ
  • ブラジル
  • メキシコ
  • イギリス
  • ドイツ
  • フランス
  • イタリア
  • スペイン
  • オランダ
  • 中国
  • インド

などの市場があります。

 

・アマゾン(Amazon)とは

 

Amazon とは、超巨大ネットショッピングモールのことです。

市場規模は日本だけみても売り上げが約 7300 億円にのぼる巨大市場です。

 

非常に多くの種類の商品が登録してあり、

ほとんどの商品は、検索にかけると 見つかります。

非常に便利なサイトです。

 

Amazonでは『購入者』『出品者』にもなれます。

(ここでは出品者について詳しく書いてます。)

 

『出品する側』

一般の方でも気軽に商品を出品している出品者の方がたくさんいます。

これは、アマゾン以外の一般の出品者も、商品を出品することができる。

 

 

『購入する側』

アマゾンで商品を購入する際には、

あらゆる商品の中から 好きな商品を購入することができます。

 

・アマゾン輸出をお勧めする理由

 

なぜ、海外アマゾンで販売をするかというと、

 

・簡単出品ができるからです。

・集客が優れているので出品者が売り込みをしなくても、
 お客さんが集まってくる。

・実店舗をもたなくても、たくさんの商品数をあつかえる。

・ お客さんとのやりとりが、きわめて少ない。

 

メリットをあげると、まだまだ書ききれないくらいあるんですけれど、

上記のようなメリットがあります。

 

ただしメリットだけではなくデメリットもあります。

 

・アマゾンに払う手数料が、比較的高いです。

・海外サイトへ出品するので英語ができないと無理と思って言う人が多い。

 

手数料は販売が簡単に出来るからこそ、

Amazonが代行してくれる手間賃として考えるとデメリットとは言い切れないかもしれませんね。

 

ただし、実際に店舗をリアルに構えるよりは、

遥かに参入障壁がないかがわかりますね。

 

自分でお店をもって商売をするには、

お客さんを集めることではじめて、 商品が売れていきます。

その必要がないのですから、 多少、手数料がたかくても

Amazonを使わいない手はないのではないでしょうか?

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人


読者が稼げてる物販ブログ運営者

サラリーマンでいながら
隙間時間を利用し、
副業でわずか1年で
年商2000万円突破
した、
50歳元ブラック企業会社員の
物販成功ブログ

ネットビジネス初心者さん向けに
雇われなくても稼ぐ力が身に付く
記事をメルマガ(無料)やブログで
本気で紹介してます。

・2015年 6月 物販本格スタート
・2015年 8月 月商100万円達成
・2015年12月 月商200万円達成
・2016年 6月 年商2000万円達成

現在、物販外注化システムを構築し、
物販とYouTubeで月収200万円以上稼ぐ

・ネットビジネス運営
物販でサラリーマン、主婦向けに
“0から1″の収益基礎作りを教える、
物販起業家育成スクール運営者であり
初心者向け勉強会や実践会などの
セミナーを開催してます。